ベトナム人を雇いたい
中期的な課題だけども、ベトナム人を雇いたい、とかんがえている。 どういうことかというと、現在、わたしは、事務所のホームページを自分でがんがって作成しているのだけれども、そろそろ、自分で全部つくるのは、限界に達しているのだ。 SEO的に意味のあるページをつくるには、1日あたり、50ページくらいまでが、作成の限界である。 もともと、つくる系の仕事は好きだから、ホームページをつくることは好きである。 たとえ、「たんにSEO的に意味のあるページをつくる」という、砂をかむような作り方であったとしても。 また、わたしは、事業者にとって、ホームページの作成は事業の中核に位置するものであると認識しているので、これを他人まかせにしたくない、と考えている。 ただ、時間的な限界があり、全部を自分で書きまくるというのは、そろそろ、きつくなってきた。 そういうわけで、サイト全体のマネジメントは自分でやらざるを得ないが、そのうちの一部分、記事を書く部分について、外部の力を導入せざるをえない。 問題は、それを、どういう形でおこなうか、ということである。 この点、ベトナム人で日本語ができるやつに、記事を書いてもらう、という試みをやってみたいと考えている。 というのは、トーマス・フリードマンの「フラット化する世界」のなかで、アメリカの企業のコールセンターに電話すると、インドにつながり、インド人が応対してくれる、というエピソードが出てきて、インターネットの世界では、雇用という部分についても、海外の力をつかうことができる、ということがわかったからだ。 インターネットをつかえば、アメリカとインドの賃金格差を、上手に利用することができる。過払い請求の専門家 大阪・神戸へようこそ!このサイトは管理人の備忘録としての情報をまとめたものです。
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